DMM WEBCAMP Webデザインコースの評判・口コミを独自調査!料金・給付金・サポートまで解説

DMM WEBCAMPのWebデザインコースは、料金やサポート体制が充実していると評判のスクールです。

一方で、「実際の評判は?」「給付金は使える?」「自分に合うスクールなの?」と気になる方も多いでしょう。

そこで本記事では、DMM WEBCAMPのWebデザインコースの特徴や口コミ、料金、給付金制度、サポート体制を分かりやすくご紹介していきます。

目次

【2026年7月】DMM WEBCAMPはテラキャンへ移管|Webデザインコースは申込不可

DMM WEBCAMPは、ブランドリニューアルによりサービス名を「SHIFT TERAS CAMPUS(通称:テラキャン)」へ変更しました。あわせて提供コースが整理され、Webデザインコースは新規申し込みを停止しています。

注意したいのは、コース紹介ページ自体は今も公開されている点です。 料金表もキャンペーン情報もそのまま残っているため、一見すると申し込めるように見えます。

ただし編集部が確認したところ、無料相談フォームの「一番興味のあるコース」の選択肢は「はじめてのプログラミング」「Webアプリケーション」「就活対策」「テラキャンAI」の4つのみで、Webデザインコースは選べません。ページ内の申し込みボタンもリンク先が設定されていない状態です。

停止しているのはWebデザインコースだけではなく、UI/UXデザイン、WordPress、動画クリエイターなど多くのコースが同様に申込導線から外れています。プログラミング系の一部コースは引き続き申し込み可能です。

※2026年7月28日時点。今後の再開有無は公表されていません。

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【編集部独自情報つき】DMM WEBCAMP(シフトテラスキャンパス)Webデザインコースとは

出典:DMM WebCAMP

DMM WEBCAMPのWebデザインコースは、株式会社SHIFTが運営する完全オンラインのWebデザインスクールのコースです。ここからは、募集当時の特徴やサポート内容を紹介します。

働きながら学べる。最短8週間・完全オンライン式

学習は完全オンラインで完結し、教室へ通う必要はありません。最短8週間から受講でき、デザインからサイト公開に必要なスキルまで幅広く学べます

【学べる内容】

また、コースは「デザイン」「サイト制作」「両方」の3種類から選択できるのも魅力です。学習時間に合わせて受講期間も選べるため、自分のペースで学習を進められます。

現役デザイナーの専任講師とマンツーマン面談

DMM WEBCAMPでは、現役デザイナーの専任講師が学習をサポートします。

【主なサポート内容】

学習状況を定期的に確認しながら進められるため、独学が続くか不安な方でも取り組みやすい環境です。

カウンセリングの実態としても、学習スケジュールを管理してほしい人や、わからないことをすぐ質問できる環境を求める人から支持を集めています。

24時間質問・レビュー無制限・返金保証

DMM WEBCAMPは学習中の疑問を解消する仕組みも整っています。Q&A掲示板は24時間利用でき、まずAIが1分以内に一次回答を行います。それでも解決しない場合は、講師が対応する流れです。

【質問・レビュー対応の特徴】

ただし、質問の受付時間と講師から返信を受けられる時間は異なります。24時間質問できるものの、講師による回答は原則24時間以内となる点は理解しておきましょう。

また、受講開始から8日以内であれば無条件で返金を受けられるほか、予定より早く学習を終えた場合は未利用期間分の返金もできるのが魅力です。

卒業時にもらえるオープンバッジが転職に有利

DMM WEBCAMPでは、卒業時に「オープンバッジ」が付与されます。オープンバッジとは、学習の修了を客観的に証明できるデジタル証明書です。

【オープンバッジの活用例】

Webデザインは制作物でスキルを判断されることが多く、学習過程や基礎知識を証明する機会は限られます。オープンバッジがあれば、スクールで一定のカリキュラムを修了した事実を第三者に伝えやすくなり、副業の案件応募や転職活動で活用することもできます。

発行するのは一般財団法人オープンバッジ・ネットワークで、スクールが独自に発行する修了証とは異なり、第三者機関による認証である点が特徴です。

DMM WEBCAMP Webデザインコースの口コミ・評判|卒業生2名の声を独自調査

DMM WEBCAMPには数多くの口コミが寄せられていますが、その大半はプログラミングやエンジニア転職コースに関するものです。Webデザインコースは提供期間が短く、卒業生の発信も限られているため、公開されている体験談は多くありません。

編集部が調べた範囲では、Webデザインコース卒業生の声として確認できたのは卒業生インタビュー動画2本でした。ここでは水増しせず、その2名が語った内容をそのままお伝えします。

Webデザインコースの受講生の声

Webデザインコースの受講生からは、未経験からでも学びやすいカリキュラムや、メンターによる伴走サポートを評価する声が見られます。特に、実際に手を動かしながら制作スキルを身につけられた点や、学習計画を立てながら進められた点が好評です。

【Webデザインコースの良い口コミ】

独学では学べなかった内容を短期間で習得できるのはwebデザインスクールの魅力のひとつです。また、本業を持ちながら受講した受講生からは、メンターと計画を立てて進められたことで、知識ゼロからサイトやランディングページを作れるようになったという声もありました。

【Webデザインコースの気になる口コミ】

学習のリアルな苦労として、LP制作の課題は合格までに時間がかかったことや、受講前の金額面での悩みも多いようです。デザインには明確な正解がない分、メンターの助言を理解する難しさもありますが、いずれも学びごたえの裏返しとして前向きに捉えられている口コミが多く見られます。

参考:
森高さん・男性/Webデザインコース
高橋さん・男性/Webデザインコース

DMM WEBCAMP(シフトテラスキャンパス)全体の評判は良好

Webデザインコース単体の口コミはまだ少ないものの、DMM WEBCAMP全体では、未経験からITスキルを身につけてキャリアチェンジした受講生の声が多く見られます。

卒業生インタビューでは、異業種からエンジニア転職を目指した受講生から、メンターの伴走や実践的なカリキュラム、転職活動へのサポートを評価する声が寄せられています。

【全体の口コミで評価されている点】

これらの体験談は主にプログラミング・エンジニア転職に関するものですが、メンターのサポートや実践的なカリキュラムへの評価は高く、DMM WEBCAMP全体の評判は良好です。

DMM WEBCAMP Webデザインコースの料金体系と給付金

出典:DMM WebCAMP

DMM WEBCAMPのWebデザインコースは、選択する学習内容と受講期間によって料金が異なります。ここからはDMM WEBCAMP Webデザインコースの料金体系や給付金制度についてみていきましょう。

コース別の料金体系

DMM WEBCAMPのWebデザインコースは、「デザイン」「サイト制作」の単体コースと、両方を学べるセットコースがあります。セットで受講すると、単体で2コース申し込むより71,200円(税込)お得です。

受講期間2コース受講した場合セット料金補助金適用後の料金
(最大70%還元)
8週間339,600円268,400円97,600円
16週間449,600円378,400円137,600円
24週間559,600円488,400円177,600円
32週間669,600円598,400円217,600円

料金には学習教材とシステム提供費(合計154,800円・税込)が含まれており、別途入会金はかかりません。支払いは一括払いのほか、クレジットカードの分割にも対応しています。

なお、受講期間を延長する場合は、4週間単位で88,000円(税込)の追加料金が必要です。

リスキリング補助金の対象と条件

DMM WEBCAMPのWebデザインコースは、経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象講座です。条件を満たすと、受講料の最大70%(上限56万円)がキャッシュバックされます。

条件還元内容
コース修了後、規定のサービスを完了受講料の50%を還元
転職後、転職先で1年間継続して就業追加で20%を還元
合計最大70%を還元

対象となるのは、現在企業などと雇用契約を結んでおり、転職を目指している人です。正社員だけでなく、パート・アルバイト・契約社員・派遣社員も対象に含まれます。

なお、受講修了前に転職した場合は補助金の対象外となるため、利用を考えている場合は転職時期に注意が必要です。

DMM WEBCAMP Webデザインコースのサポート体制

DMM WEBCAMPのサポートは、専属メンターによる伴走と、学習を続けさせる仕組みづくりに特徴があります。

専属メンターによるマンツーマンサポート

DMM WEBCAMPでは、現役デザイナーの専属メンターが日々の学習をサポートします。学習計画の作成から課題のフィードバックまで、受講生の進捗に合わせて伴走する体制です。

【専属メンターによるサポート内容】

学習を一人で進めるのではなく、メンターと計画を立てながら進められるため、未経験からでも挫折しにくい環境です。卒業生からも、メンターの伴走によって学習を継続できたという声が寄せられています。

挫折させないための独自メソッド

DMM WEBCAMPでは、自己調整学習理論に基づいた独自メソッドを採用しているのが特徴です。学習プロセスを3つの段階に分け、1週間ごとにサイクルを繰り返すことで、継続的なスキル習得を目指します。

【学習を継続する3つのステップ】

このサイクルを1週間ごとに繰り返すことで、学習状況を定期的に振り返りながら改善できます。一人で学習を進める場合でも挫折しにくいよう工夫されているのがポイントです。

副業案件の獲得サポートと仕事獲得保証

DMM WEBCAMPでは、副業に向けた案件獲得サポートがあります。受講初月から案件応募や制作、納品まで講師が伴走し、実際の仕事の流れを経験しながら実績作りを目指せるのが魅力です。

【副業サポートの内容】

仕事獲得保証は、初めての副業案件を紹介する制度であり、収入を保証するものではありません。また、デザインのみ・サイト制作のみの単科受講は対象外です。

DMM WEBCAMP Webデザインコースで受講前に注意したい点

魅力の多いコースですが、検討前に理解しておきたい点もあります。

それぞれ、詳しくみていきましょう。

対面指導はなく自走力が必要

学習は完全オンラインで、教室での対面指導はありません。受講生同士が交流するコミュニティ型でもないため、仲間と励まし合いながら学びたい人にとっては物足りなく感じる可能性があります。

専属メンターの伴走はあるものの、日々の学習を進める主体はあくまで自分です。あわせて、PhotoshopやIllustratorは受講料に含まれず別途契約が必要になるため、ツール代を別で見込んでおくことも重要です。

お仕事獲得保証は先着・条件つき

前述の仕事獲得保証は、先着10名かつ指定条件を満たした人に向けたもので、受講すれば必ず案件が保証されるわけではありません。

また、料金を抑えようと短いプランを選んでも、途中で延長すると4週ごとに費用が加わり、結果的に割高になることもあります。学習に充てられる時間を見積もったうえで、無理のないプランを選ぶ視点が求められます。

【募集当時】DMM WEBCAMP Webデザインコースが向いていた人・向いていなかった人

向いている人向いていない人
・副業目的で短期に学びたい人
・デザインからサイト制作まで一通り学びたい人
・一人で集中して進められる人
・働きながら補助金で負担を抑えたい在職者
・スケジュールを管理してほしい人
・教室で対面指導を受けたい人
・仲間と交流しながら学びたい人
・手厚い転職支援を最優先したい人
・デザインだけをじっくり深めたい人
・無職・専業主婦で補助金活用が前提の人

DMM WEBCAMPは、専属メンターのサポートを受けながら、自分のペースで副業に必要なWebデザイン・サイト制作スキルを身につけたい人に向いています。

一方で、通学型の環境や受講生同士の交流を重視する人、転職支援を最優先する人には、他のスクールも比較して検討するとよいでしょう。

スクール比較ナビの無料相談では、目的や学習時間、予算に合わせて自分に合った選択肢を整理できます。DMM WEBCAMPが気になっている方はもちろん、まだ悩んでいるという方も、まずは気軽に相談してみてください。

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Webデザイン目的で選ぶおすすめスクール4選

DMM WEBCAMPが目的に合わない場合や、募集再開を待てない場合に向けて、Webデザインを学べる代表的なスクールを4つみていきましょう。

スクール特徴通学補助金
侍エンジニア完全マンツーマンオンラインW認可
Find me!女性専用・副業特化オンラインW認可
SHElikes複数ジャンル定額制オンライン中心リスキリング
デジリグ制作会社運営・通学可関東の教室W認可

なお、表内の「W認可」とは、経済産業省のリスキリング補助金と、厚生労働省の専門実践教育訓練給付金の両方に認定されていることを指します。条件に応じて、いずれか一方の制度を利用できます。

侍エンジニア:完全マンツーマンで学べる本格派スクール

侍エンジニアは、専属講師による完全マンツーマン指導が特徴のWebデザインスクールです。講師・学習コーチ・キャリアアドバイザーが学習からキャリアまでサポートします。

W認可校のため、条件を満たせば補助金を活用して受講料を抑えられます。手厚いサポートを受けながら、着実にスキルを身につけたい人に向いています。

【侍エンジニアの概要】

項目内容
形態オンライン(完全マンツーマン)
料金・Webデザイン教養コース(24週):415,800円

・Webデザイン・制作実践コース(16週):728,000円
(給付金利用で実質約14.6万円)

・副業スタートコース(12週):297,000円
(給付金利用で実質約10.8万円)

・Webデザイナー転職コース(24週):415,800円
(給付金利用で実質約15.1万円)

・フリーランスコース:924,000円〜(24週)
(給付金利用で実質約36.4万円)
入会金99,000円
補助金専門実践訓練給付制度(最大80%)
リスキリング支援事業(最大70%)
サポート体制講師によるマンツーマン支援(週1回60分)
講師・コーチ・アドバイザーの三位一体サポート
質問対応AIが1分以内に一次回答し、解決しなければ講師が12時間以内に対応
案件サポート案件獲得サポート

Find me!:副業に強いコスパ重視スクール

出典:Find me!

Find me!は、女性専用で副業に特化したWebデザインスクールです。W認可校のため、条件を満たせば補助金を活用して受講できます。案件獲得サポートもあり、副業を目指す人に向いています。

一方で、コーディングは基礎レベルが中心のため、本格的なWeb制作まで学びたい人はカリキュラムを確認しておくと安心です。

【Find me!の概要】

項目内容
形態オンライン(女性専用)
料金・ライトプラン(6ヶ月):309,680円
(給付金利用で実質112,612円)

・スタンダードプラン(6ヶ月):369,680円
(給付金利用で実質134,430円)

・プロサポートプラン(6ヶ月):458,600円
(給付金利用で実質約16.7万円)
入学金279,800円
補助金・リスキリング支援事業
・専門実践教育訓練給付金
サポート体制・基本マンツーマン(予約制)
・チャット24時間受付
・返信48時間以内
質問対応・チャット24時間受付
・返信は48時間以内が目安
案件サポート・案件獲得サポート

SHElikes:複数ジャンルを学べる定額制スクール

出典:SHElikes

SHElikesは、Webデザインをはじめ50種類以上のスキルを学べる女性専用スクールです。デザインだけでなく、ライティングやマーケティングなども学べるため、幅広いスキルを身につけたい人に向いています。

受講生同士のコミュニティが活発で、仲間と交流しながら学べる点も特徴です。リスキリング補助金は即時還元方式のため、初期費用を抑えて受講できます。一方で、学べる内容が幅広いため、目的を決めて受講したほうが学習を進めやすいでしょう。

【SHElikesの概要】

項目内容
形態オンライン(女性専用・来校は銀座のみ)
料金・ライトプラン:10,780円/月

・スタンダードプラン:16,280円/月

・レギュラープラン:352,000円
(給付金利用で実質約16.2万円)
入会金162,800円
補助金リスキリング最大70%(レギュラープランのみ)
※即時還元方式
サポート体制・キャリアコーチのマンツーマン指導
・プロ講師の動画質問会「もくもく会」
質問対応チャットは24時間受付
回答は48時間以内が目安
案件サポート保証はなし。
社内コンペでの有償案件や独自求人(約1万件)の紹介あり

デジリグ:通学もできる現場目線の実践型スクール

出典:デジリグ

デジリグ(デジタルハリウッドSTUDIO by LIG)は、Web制作会社が運営する実践型スクールです。オンラインに加えて関東の校舎へ通学できるため、対面で学びたい人にも向いています。

W認可校で補助金を利用でき、制作会社ならではの実務を意識したカリキュラムが特徴です。案件獲得保証はないものの、在学中にLIGの案件や外部企業とのクライアントワークに挑戦でき、卒業後の転職サポートは無期限で受けられます。

【デジリグの概要】

項目内容
形態オンライン+関東通学
料金・Webデザイナー専攻:572,000円
(給付金利用で実質約208,000円)

・Webデザインベーシック講座:160,600円
(給付金利用で実質58,400円)

・主婦・ママクラス:423,500円(6ヶ月コース)
(給付金利用で実質約154,000円)
入学金なし
補助金・リスキリング補助金(最大70%)
・専門実践教育訓練給付金(最大80%)
サポート体制前半自走・後半専属講師
関東圏6校舎に通学可
質問対応・チャットは24時間以内
・オンライン質問は画面共有で即時対応
・AI添削は即時
案件サポート・案件獲得保証はなし
・在学中にLIG案件(LIGブログのサムネイル制作)へ挑戦可
・外部企業と連携したクライアントワーク案件あり
・副業案件獲得の営業セミナーあり

※デジLIGは、株式会社LIGが運営する6校(上野・池袋・大宮・柏・川崎・町田)を指します。同じデジタルハリウッドSTUDIOでも、直営校(渋谷・自由が丘・新宿・吉祥寺・立川)には「主婦・ママクラス」があり、6ヶ月423,500円(税込)から受講できます。お子さん同伴で来校できる専用時間や、シッター・託児サービスの利用にも対応しているため、育児と両立しながら学びたい方は直営校もあわせて確認してみてください。

後悔しないWebデザインスクールの選び方

スクール選びは料金だけではなく、自分の目的や学習スタイルに合っていることが欠かせません。特に次の5つは、申し込み前にチェックしておきたいポイントです。

【スクール選びで確認したい5つのポイント】

なお基礎スキルの習得には約300時間が目安とされています。1日1時間なら約10か月、1日2時間なら約5か月かかる計算です。自分が確保できる学習時間から逆算して受講期間を選ぶことで、無理なく学習を続けやすくなります。

まとめ:DMM WEBCAMP Webデザインコースの評判と、いま申し込める代替スクール

DMM WEBCAMP(シフトテラスキャンパス)のWebデザインコースは、専属メンターによるサポートや副業向けの実践的なカリキュラムが評判のスクールです。口コミでは、未経験からでも学びやすい点や、学習を継続しやすいサポート体制を評価する声が多く見られます。

一方で、2026年7月のサービス移管に伴い、Webデザインコースは現在新規申し込みは受け付けていません。そのため、これからWebデザインを学ぶ場合は、侍エンジニアやFind me!、SHElikes、デジリグなど、現在受講できるスクールもあわせて比較しましょう。

Webデザインは早く学び始めるほど、スキルを活かせる期間も長くなります。少しでもスクール選びに迷っている方は、まずは無料相談をご利用ください。

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